出会い系サイト奮闘記

既婚者でも出会い系使ったら500円でセックスできたったwww

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既既婚者が出会い系サイトを使い始めるきっかけは、割とみんな同じだと思っています。

セックスレス。刺激が欲しい。

子供が生まれてから3年以上、ずっと妻とセックスレスで性欲が上手く発散できなかった俺は、出会い系サイトで都合の良い相手を探せないものか…と、試してみることにした。

今回俺が使ったのはPCMAXっていう出会い系サイトで、この種のサイトの中でもかなり評判が良く、同僚(既婚)に勧められたことがきっかけでした。

出会い系サイトを使ってセフレを作っているプロ、松岡氏のエログを見ると、いとも簡単にセックスできているのである。

参考になった人妻との出会い:人妻との出会い!これが「出会い系のエロ人妻」のガチ体験談だ!!

この記事のように、俺もセフレを作ってみようと思う!

結婚してるけど出会い系サイトに登録してみた

さすがにそこまで事は簡単に運ばないだろうと思って、適当にプロフを編集した後、なんとなく目についた女性にメールを送ってみる。まあ小手調べってやつです。

そしたらビックリ、普通にメール返ってきちゃいましたよ。

ちゃんとプロフィールを見ていなかったので改めて確認。名前はさなえさん。
年齢は明示されていませんが、20代後半ということで、33の俺よりかは年下。仕事は小学生教師。ほお、教師でもこんなところに登録なんかするんだあ、となぜか感心しちゃいました。

子供がちょうど小学生に入りたてなので、なんだか気恥ずかしい気分になってしまいます。しかしそこが興奮する要因でもあったりするんですよね。教師って、昔から男の憧れですからね。

しばらくサイト内でのやり取りが続き、不意にさなえさんが、

「あの、ポイント大丈夫ですか?」
「え、なんで」
「いえ、男性はお金がかかるので、もし良かったらLINEでもどうかなと思って」

完全にポイントの存在忘れてました。

LINEのIDを記載し、慌ててメッセージを送る俺。危ない危ない。あのまま続けてたらポイントが枯渇していたところでした。結局使ったポイントは50P、円換算だと500円ってことになります。

これは安い方なのですかね。それにしてもさなえさん良い人で良かった。出会い系にもきちんとした女性はいるものなんですね。

既婚者が出会い系で使う、500円の価値

結果的に、500円は無駄ではなかったようです。さなえさん曰く、やり取り初めてすぐにLINE交換しようとする人は信用できない。なるほど、俺は全然そんなつもりなかったんですけど、知らず知らずのうちに彼女の信用を勝ち得ていたというわけですね。

これぞビギナーズラック!

LINEに移行してからはなぜか出会い系の男女の違いの話になりまして、聞いてみたら色々と違うんですね。意外に盛り上がったところで、さなえさんが「ところで」と前置きの言葉を挟みました。

「私にかかったお金はどれくらいなんですか?笑」
「500円、かな」
「あ、結構かかるもんなんですね」
「そうだねー。昼飯1食分くらいは」

なんて言ったら、

「じゃあ今度ランチご馳走しますよ」

って、まじで。これって会うってことだよね。出前頼みますから住所教えてくださいとかそういう詐欺じゃないですよね。急展開にあたふたする俺。仕方ない、だって出会い系初心者なんだもの。というか、

さなえさん、意外に会う気満々だったのか?

俺としては願ったり叶ったりですが、女性がこれだけ積極的なのもなんだか珍しいような怪しいような。うーん、困ります。というか、彼女は俺が結婚してること知ってるんだよな。と思って確かめると、「あ、奥さんに悪いですかね」と返事が。

いやいやそんなことないですよ、と返事をしつつ、これってもしかして彼女も期待しているのだろうか。だって、既婚者と分かってて会うって、どんな心理なのだろうか。ちなみにさなえさんは独身。ますます、わからない。

しかし、このチャンスを逃しては一生の恥。週末にランチすることを約束しました。その際、俺が休日に外出する言い訳をどうしようか悩んでいると話すと、

「奥さんにばれちゃ駄目ですよ?笑」

うーん、やっぱり期待しているんじゃないのかなあ。

簡単にセックスできるって、出会い系ってすげえww

散々考えた結果、その日は休日出勤ということにしました。今までも何回かしたことありますし、身体の心配はされこそすれ、怪しまれないでしょう。実際、それを告げた時も「あ、そう」の一言だけでした。心配の言葉すらありませんでした。

当日、俺はスーツ姿で待ち合わせ場所の池袋駅にいました。人が多い。

さなえさんが都内在住ということでここにしましたが、どうせならもっと静かな場所が良かったかもしれない。誰かに見られるという不安もありますし。

スマホが振動し、彼女から到着の連絡。
改札前では人が多すぎるので少し離れた場所で落ち合うことにしました。北口に到着し、横を見ると同じようにこちらを見ている女性が。同時に会釈し、そして同時に笑みを浮かべました。

「はじめまして。人すごいですね」
「そうですね。待ち合わせ場所もっと分かりやすい所にすれば良かったですね」
「これだけ人が多いと誰か知り合いに会いそうでヒヤヒヤですよ」
「あ、そっか。そういう問題もあるんですね」

すみません気づきませんでした。律儀に頭を下げるさなえさんに、俺は慌てふためくばかり。顔を上げてふっと浮かべる微笑が、とても魅力的でした。男子教師陣が黙っていないだろう可愛らしい顔の持ち主であるさなえさんは、そのままうーんと指を顎に当てて考え初めました。

はて、なんだろうかと思っていると、じゃあこうしましょう、と彼女は言いました。

「ホテルに行きましょう」
「は?」
「そこなら誰にも見られませんし」
「いや、そういう問題ではなく」
「あ、でも何もしちゃだめですよ」

いたずらな笑み。もしかしたら、いや、案の定というべきか、このような展開を彼女も望んでいたのではないだろうか。要は、ステップをいくつか飛ばしただけ。ランチという段が、そこからすっぽり抜け落ちただけ、なのでしょう。

幸か不幸か、北口はホテル街の入り口としても有名な場所でした。颯爽と歩き出すさなえさんに付いていく形になった俺は、情けないくらいにオドオドと周囲を見渡していました。誰かに見られたらやばいですからね。

やがて辿りついたホテル。じゃあランチ代がわりにここは私がと言いのけるさなえさんでしたが、さすがにそれはと思い、ホテル代は俺が払いました。しきりに彼女が渡そうとするお金を押し返しながら、俺たちはホテルの部屋へと入りました。

ラブホテルに入って何もしない訳がなく…

ホテルでは濃密な時間を過ごしました。
小学校の教師というのはかなりストレスの溜まる職業らしく、彼女はラブホテルで大きな喘ぎ声を出すことで存分に発散していました。

俺がイッタ後も腰を振り続けるほどでしたから、ストレスは相当なものだったのでしょう。
ピロートークの際、彼女は白状しました。

最初からエッチしたくて出会い系サイトに登録した…と。

自分は昔から既婚者にしか興味が持てなくて、それが原因で1度痛い目を見ているのに、それでも止められない。彼女はそう言っていました。世の中には色んな人がいるものです。

さなえさんとのセフレ関係は今でも続いており、今のところ妻がそれを怪しむ気配はありません。
彼女が子供の通う小学校の教師だったというありがちだが非現実的なオチはつかず、でも俺はいつか彼女が赴任してくる時がくるのではと内心ビクビクしています。

まぁ、私の息子の担任になったとしたら、それはそれで夢があるってもんです。担任と保護者の不倫…ドラマのようですね。笑

出会い系サイトにはこういった既婚者が多くいると同僚からも聞いてるので、これからもまた時間があればサイトを利用してみようと思います。

出会い系で車内フェラ募集してる女と7000円で会ってきた体験談

出会い系で車内フェラ募集してる女と7000円で会ってきた体験談

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今までフェラの上手い女に出会ったことないんですよね、俺って。経験人数が1ケタっていうのも関係しているとは思うんですけど、それでも普通1人くらいはいるもんですよね、フェラの得意な女。

そんなだからフェラにはちょっと苦手意識があって、でも男友達は上手いフェラはまじでやばい、下手すりゃセックスよりも良いなんて言うもんだから、ちょっと出会い系で探してみたんですよ。そしたら意外にいるんですね。フェラだけの募集。中でも多いのが車内フェラ。

「横浜で待機中。車内フェラ0.7」

俺はその中の1人、さなちゃんに当たりをつけてメールを送りました。淡泊な感じが俺好みだったからです。正直、騒がしい女は嫌いなんです。

「はじめまして。ヒロといいます。今車で移動中なんですがお願いできますか?」
「はじめまして!いいですよ、今どこらへんにいますか?」
「川崎あたりかな」
「あー、じゃあ横浜駅まできてもらっても良いですか?」

もちろん車に乗っているわけでもなかった俺は、川崎の自宅からすぐさま車を出して、横浜駅に向かいました。

出会い系女の車内フェラってすごいな

横浜駅につき、一旦路上に停車。改めて連絡を入れると、「郵便局の前に立ってます!」と返ってきたので行ってみると確かにそれらしき人物が。スラリとした長身にショートカット。21歳にしては大人びた女性でした。

再びメールを入れ、それでこちらに気づいたさなちゃんが助手席に乗ってくる。

「はじめまして。さなです」
「ヒロです。今日はよろしく」
「26歳ですよね? なんかもっと年上に見えます」
「よく言われる。老けてるのかな」
「雰囲気が落ち着いてるからですよ」

さなちゃんの声はハスキーで、それがますます好印象でした。世の中にはこういう女性もいるものかと驚きました。21歳にしては落ち着いていますし、嫌味になりがちな言葉も彼女が発すると純粋な賛辞へと変わりました。

「どこに向かってますか?」
「どこも」
「じゃあそこ右に曲がってください。人目につきにくい場所があります」

俺は黙って頷き、右に曲がりました。確かに一目で辺鄙だと分かる場所でした。ここに用がある者は、きっとやましい想いを抱いている者だ。そう思いました。

「どうしますか? ここでします? それとも後ろ?」
「どっちでするのが普通?」
「前ですかね。すぐに車出せますから」
「なるほど」

俺がズボンのベルトを外すと、さなちゃんはシートベルトを外し、ズボンとパンツを下ろす手伝いをし始めました。慣れた手つき。彼女はしなやかに伸びた指でアソコを包み込んで、きちんと勃起させてからそれを口に含みました。

唇が亀頭に触れただけで、俺は本能的にこの子のフェラは別格だという確信を持ちました。実際その通りで、俺はフェラを初めて気持ち良いと思っただけでなく、それで何回もイカされてしまいました。みなちゃんはその回数の多さに微笑みこそ浮かべたものの、大きくなるたびまたそれを口に含み、同じことを繰り返しました。

車内フェラしてもらったのはまさかの……

それが判明したのは、何回目かのフェラを楽しんでいる時でした。快楽に思考が麻痺した俺は、思わず彼女の股ぐらに手を伸ばしました。もちろん無意識の行動です。さなちゃんがそれに気づき、身をねじりましたが時すでに遅し、俺の手は彼女のアソコに触れていました。

きっとこれが俺の人生の分岐点でした。

指に触れた感触は、間違いなく男のアレでした。信じがたい思いで指先を見つめていた俺がさなちゃんに視線を移すと、彼女は、いや、彼は小声で「ごめんなさい」と謝りました。俺はしばらく絶句していましたが、やがて彼の手を取り、再び大きくなり始めた俺のアソコにあてがいました。そして、さなちゃんの手はゆっくりと動き出しました。

その後どうなったかは、ご想像にお任せします。多分、皆さんが想像している通りの後日談だとは思いますけど。出会い系での車内フェラ募集は意外にこういうパターンもあるんですよ。しかもそれが意外に好評だったりするのです。その理由を、さなちゃんの言葉を引用する形で、今回の体験談を終えたいと思います。

「男の一番気持ち良い場所は、男が一番知っているものですよ」

出会い系のパパ募集してる女と会ってきた!俺貧乏だけどなwww

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貧乏暇なしとは言いますが、ぶっちゃけ暇です。貧乏なのに。人って高望みしなければそこそこ生きていけるんですよね。人類の生命力素晴らしいですわ。

でも1つだけ妥協したくないことがありましてね、それはセックス相手。いくら性欲溜まってても、ブサイクとはできませんよ。でも25歳、フリーター、ブサメンの俺なんかに寄ってくる美女、というか女はいませんし。でもプライドは捨てられない。そしてふと思いついたわけです。

出会い系のパパ募集してる女ってキレイなんじゃね?

何十万っていう大金ふっかけるくらいですからね、そりゃあ自分に自信ある女ばかりに決まってます。しかし、問題はいかにして金を払わずやるか。なにせ貧乏なもんで。そして俺は暇な時間を作戦立案に充てました。

出会い系でパパ募集してる女ブサイクばっかじゃねえかww

作戦立案が完了し、早速出会い系のPCMAXで女を物色。いやあ、驚きましたね。探してみてビックリです。

ブサイクばっかじゃねえか

大抵が写メ載せているんですけどね、もう見るも無惨。デリヘルできたら即チェンジするレベルがうじゃうじゃですよ。期待を儚くも裏切られた俺、げんなり。もっと高級ソープ的な女想像してたのになあ。

まあせっかくだし、一応探しましたよ、それっぽいの。写メありは地雷臭が半端ないので、今度は逆に写メなしを選んでみます。出会い系って写メ載せていない女の方が可愛い気がするんですけど、それって俺なんですかね。まあどうでもいいんですけど。

そして見つけたのがこよりちゃん、21歳、希望小売価格20万円(失礼)。21歳にしてパパ募集って、相当慣れてるか、相当アホですよ。きっとあれだな、将来の夢は愛人か専業主婦なんだろうな。働きたくなーいとか言って。

まあとりあえずメールしてみると、案の定食いつき半端ないです。よっぽど切羽詰まってたんでしょうかね、

「今から会えませんか?」

必死過ぎてもう笑えないよ。こよりちゃん何があったんだよ。親の借金でも背負ってるとかいう事情だったら俺もお金を出すのにやぶさかではないのですが、

「今からは無理。お金は何に使うの?」
「募金に使おうかと思って」

うん、ぶん殴ろうかと思いました。こいつ、性根まで腐ってやがる。「それならこよりちゃん経由じゃなくても良いよね」って言ったら、「ごめんなさい」って謝ってきました。ごめんなさい、欲しい服があるんです。

なるほど、服を買う為に服を脱ぐわけですね

よし、この子に決めた。色々な意味で世の中舐めくさってるので、いっちょお灸を据えにいきますわ。

出会い系のパパ募集女懲らしめ作戦始動

作戦決行は今週末の日曜日。それまでにこよりちゃんを言いくるめる必要があります。そう、俺の練った作戦とは、名づけて、

ぶっちゃけセックスが気持ち良くなきゃ金払いたくないから試し打ちさせてよ

作戦です。長い作戦名ですね。しかし、我ながら良い作戦です。パパにも選択権があります。正直に言ってセックスが気持ち良くなきゃ金払う気になんかなりませんよ。元々払う気はありませんけどね。

そしてこの作戦にはもう一つ大きなメリットが。

もはや俺はベッドに寝転がっているだけで良い

だって奉仕されるのパパ側ですもんね。「君の力量を見させてもらおう」とか言っとけば勝手に動いてくれそうな気がします。安易ですかね。しかし、生でするのだけはやはり怖い。病気とか移されたら溜まったもんじゃありませんから。

そんなわけで、残り数日でこよりちゃんを丸め込みにかかります。あ、ちなみに写メ見ましたけど普通でした。まあ掲示板のブサイク軍団よりかはいくらかましって程度です。

「というわけで、日曜はお試しみたいな感じで良い?」
「お金はないんですか?」
「気持ち良かったらちゃんと払うよ。別に嫌ならいいけど」
「分かりました」

あっさり快諾。いやあ、画面の向こう側でこよりちゃんが仏頂面しているのが目に浮かびますね。ちょろいちょろい。と思ったら、彼女から思わぬ提案。

「じゃあお金がある証拠にお金見せてください」
「今?」
「今です」

一瞬ぎくりとしましたが、やっぱりこの子バカですわ。お札の画像なんてネットの海からいくらでも拾ってこれます。適当に拾った画像見せたらどうやら納得してくれたご様子。これで番号控えさせてとか言われたら即放流でしたが、なんとかなりました。

出会い系でパパ募集してた女とタダマンしたったww

やってきました東京は渋谷、道玄坂の上に位置するホテルの一室。待ち合わせ場所はもちろんここです。なぜホテル合流にしたかというと、

少しでも安いホテルにしたかったから

これだけの理由です。さすがにホテル代は男が出しませんとね。でも外で合流して適当なところに入ると高額なホテル代を払う羽目になる恐れがある。それだけはどうしても避けたい。

というわけで俺は事前に激安ホテルをチョイスし、そこ待ち合わせしたというわけです。我ながらせこいですがね。これが貧乏暮らしの秘訣ってやつです。

部屋のドアがノックされます。来た来た。やはりこの緊張感はたまりません。加えて今回は犯罪めいた背徳感も相まって、いつもより興奮ビン立ち状態です。

ドアを開けてやるとそこに立っていたのは、

うん、やっぱり普通の女の子だわ

あまり化粧っ気のないところは高評価ですが、いかんせん無愛想過ぎて初っ端からイラッときてしまいました。身体を半身にして中に招き入れると、こよりちゃんはバッグと共に浴室へと消えていきました。

この時点で帰りたくなりましたが、せめてホテル代分くらいは元を取りたい俺。というか態度悪すぎだろ。やはり世の中を舐めきっているようだ。俺はベッドボードの上に置いてあるコンドーム2つをカバンにいれました。

こよりちゃんがシャワーから戻ってきて、早速プレイ開始。フェラはなかなか上手く、どうやら責めるのにも慣れている模様。終始不機嫌な顔をしていた彼女も、ちょっと乳首やマンコを責めると声を細く上げるのが何とも快感でした。

そして待ちに待った挿入はもちろん生。拒まれましたが、そこは金の存在をちらつかせ、コンドームがないことを説明。我ながらゲスい。そうして抵抗の意志を失くしたこよりちゃんの中にいざ俺は出発しました。

結局、彼女が事後シャワーを浴びている間に俺はそそくさと部屋を後にしました。もちろんLINEもブロック済み。とことん隙だらけの子で助かりました。

あ、ちなみに中出しはしていませんよ。さすがにそこまで悪に染まる俺ではありません。紳士ですからね、紳士。

さて、こうして会ってきたわけですが、パパ募集の女と会うのはこれっきりでいいかな、という感じです。嫌々されるセックスほど気持ち良くないセックスはありません。これならのんびりと純粋にタダマンできる女を探した方が結果的には良いかなと思う今日この頃でした。

出会い系で知り合った人妻と2泊3日の不倫旅行に行ってきた

出会い系で知り合った人妻と2泊3日の不倫旅行に行ってきた

出会い系で知り合った人妻と2泊3日の不倫旅行に行ってきた
人妻 不倫旅行

先日、出会系で知り合った人妻と箱根へ旅行に行ってきました。旦那は長期出張ということで、ここぞとばかりに不倫旅行を堪能。まさかAVのようなシチュエーションが実現できるとは思ってなかったが、

やっぱり興奮しますね。

背徳感と罪悪感の板挟みで背筋がゾクゾクしました。人妻とする旅行ほど刺激的なものはないと改めて実感しましたよ。21歳の大学生にしてこんな経験、我ながら将来が不安になりますが。

人妻と不倫旅行をするような仲になるまで

その人妻、かほと出会ったのはとある出会い系サイト。サイトの名前はPCMAXといいます。初めに俺からメールして、数通のやり取りの後、あっさりとLINE交換。この時点で、

「悪いことしてるみたいでドキドキする」

とか言ってたから不倫に対する興味は人一倍あったのでしょうね。初めてやり取りを始めた週の日曜日、早くも俺たちは関係を結んでいました。かほは結婚をしても女を捨てたくないタイプのようで、いわゆる美魔女タイプでした。

彼女は専業主婦で、子供はいない。年齢も33だから子供を産むならそろそろかなと言っていたが、旦那とはセックスレスだそう。出会い系ではもう既に何人かと出会っていて、しかしセフレになったのは俺が初めてと言っていました。本当かどうか怪しいですが。

子供を産むことに対する諦めの気持ちもあったのでしょう、一度「あなたの子供でもいいかな」とか言ってたが、俺は笑い飛ばしました。そんなことしたらばれるに決まってる。

大体、旦那とセックスレスなのに妊娠したらおかしいだろう。そう言ったら、彼女はだよねえとため息をつきました。

その日、初めて中に出しました。

さすがに罪悪感と共に焦りも感じましたが、その日は無理やり旦那としてやったとかほは言い、結局妊娠することもありませんでした。それ以来、たまに中出ししては旦那にヤラせてます。かほは嫌がりましたが、リスク管理は必要です。

付き合いも1年続くとマンネリ化は免れられず、不倫という炎も徐々に小さくなっていくようでした。実際、会う頻度も少しずつではありますが減っていましたしね。

しかし、そんな時にかほの旦那の長期出張の話が舞い込んできたのです。

誘ったのは俺。一週間の出張だというから、旅行でもしないと言ったら、

「なにそれ、AVの見過ぎ笑」
「いいじゃんいいじゃん。箱根とかどう?」
「混浴でするとか?笑」
「露天風呂でするとか笑」

さすがにその2つの夢は叶いませんでしたが、話は膨らみ、方向はより具体的な針路を取り始めました。日程を決め、宿を取り、そして当日まで会わないことを決めました。その方が、刺激的だ。俺たちはかつての情熱を取り戻したように興奮していました。

人妻と2泊3日の不倫旅行へ

不倫旅行って一体なにをすれば良いのか。まさか宿にこもってセックスに没頭するだけというわけにもいきません。旅行をするならば情緒を求めたいし、なによりそんなことする体力もありません。

箱根へは新幹線で行き、道中はお酒を少し嗜みながら旅情を楽しみました。思えばホテル以外でこうしてかほと話すのは初めてのことかもしれません。ピロートークとも違うその会話に、なぜだか俺は緊張しました。

箱根に着き、しばし観光を楽しみました。いきなりホテルなんか行ったらセックスするに決まってますし、そしたら外出なんかしたくなくなるに決まっています。普通のデートみたいで意外に楽しかったです。

ホテルに着き、一度身体を重ね、それぞれ温泉に向かいました。箱根といえば温泉ですからね。その後食事に舌鼓を打って、再びセックス。ラブホテルとは違い、声をあまり出せないのが逆に興奮しました。

喘ぎ声の比較的大きなかほは片手を口に当て、声を漏らさないように必死になっていました。そんなことされたらいじわるしたくなっちゃいますよね。俺はピストンの速度を上げ、かほは段々と喘ぎ声を我慢できなくなっていきました。

さすがに迷惑になると思った段階でスローピストンに移行しましたが、かほの全身は小刻みに痙攣していました。今までこんなことはなかったので、余程興奮していたことがうかがえます。

その日は同じ布団の中で眠りました。

人妻との不倫旅行はたまらない

2日目は割とのんびりとした日程。朝食を食べた後は辺りを散策。昼間にするセックスも良いですが、ホテルでするときはいつも昼間の情事となるので、逆に夜にする方が新鮮だったりするんですよね。

夕方、ホテルに戻り、夕飯の後はお決まりのセックス。しかし、騎乗位で挿入しているときにかほのスマホが振動しました。

「誰から」
「旦那から。どうしよう」
「いいじゃん。出なよ」
「えー、じゃあ一回抜くね」
「だめ」

俺は下から突き上げました。一際高い声が上がり、それに呼応するように振動音も高まるかのようでした。かほはとろんとした顔を必死に取り繕いながら電話に出ました。

もしもし。彼女の会話が始まり、俺は一度ピストンを止め、しかし時折ゆっくり奥に挿入しました。彼女の身体が痙攣し、共鳴するかのように声も震える。

ううん、何でもない。大丈夫。

俺の興奮は最高潮。もはや旦那にばれるとかどうでもいい。俺は未だスマホを耳に当て続けるかほを跳ね上げるように、激しいピストン運動を開始しました。途端、彼女は慌てたように声を上げ、すぐに電話を切りました。

「ちょっと」
「大丈夫だった?」
「やばいかも。あ、電話」

旦那から。手を伸ばそうとするかほの腰を強引に支えるようにして俺は態勢を変え、正常位の体位を開始しました。耳に届く振動音。電話の向こうに旦那がいる。そう思うと、俺は俺を止められませんでした。腰を動かす速度が歯止めの利かぬほど速まって、

俺は彼女の中に出しました。

ぐったりと崩れ落ちる俺を、かほさんはすぐに払いのけ、息を必死に整えながら電話に出ました。声が遠くに聞こえる。焦っているかほさんの声が。俺はそのまま眠りにつきました。

翌日、かほさんは終始ご機嫌斜めでした。原因はまあ、分かっています。俺も反省しましたよ。さすがにあれはやりすぎだったと。しかし、いくら謝ってもかほさんはツンとそっぽを向くだけで、口を聞いてもくれませんでした。

結局、その日は全く口を聞かぬままお別れとなりました。これでかほとの関係もご破算かな、と思った翌月のこと、彼女からこんなメールがきました。

「今度は旦那1ヶ月くらい出張らしいんだけど、どうする?」

これは、そういうことですよね。旅行した日から全く音沙汰がなかったのですっかり諦めていたのですが、俺は狂喜乱舞し、返信を送りました。

「今度はかほさんの自宅とかどう?笑」

これだから人妻との関係はやめられません。いつも旦那と寝ているベッドで人妻とセックス。楽しみすぎて夜も寝られません。

出会い系で知り合った20代シングルマザーと昼間に遊んできた

出会い系で知り合った20代シングルマザーと昼間に遊んできた

出会い系で知り合った20代シングルマザーと昼間に遊んできた

彼女と出会ったのはPCMAXという出会い系サイトでした。出会い系というと怪しげなイメージが付きまといますが、このサイトはそんなことなく、いたって健全な優良出会い系サイトです。

下心がなかったかといえば、答えはノーです。多少の下心はありました。そもそも、下心がなかったら出会い系になんて登録していませんからね。

しかしその下心は不純なものではなく、ただ純粋に女性と知り合いたい。そういう思いからきていました。おそらく、彼女もそうだったのでしょう。誰かと知り合って、話して、遊んで。ただそれだけの関係を望んでいたのだと思います。

20代シングルマザーとの出会い

20歳の俺が出会い系で何をしていたかと言えば、何もしていませんでした。本当に出会えるとは思っていませんでしたし、何よりお金がなかった。だから時折送られてくる無料ポイントで細々とメールを送るだけ。それも実りある結果には結びつきませんでしたが。

彼女、翔子さんにメールを送ったのはほんの偶然。彼女のプロフィールをたまたま覗くと、読書が趣味と書いてあって、その後に俺も好んで読んでいる作家の名前が好きな作家の1人として挙がっていました。

これも下心っていうんでしょうか。

趣味の合う女性と知り合いたい。いや、もっといえば女性と知り合いたい。俺は好きな作家が同じであることを簡潔に述べて、「良かったら仲良くしませんか」とメールを送りました。

期待はありませんでした。送ってから、何やってるんだろう俺、と自分自身に呆れたくらいです。こんなことして、何になるんだと。しかし、案に相違してメールは返ってきました。

「はじめまして。メール嬉しいです。何の本がお好きなんですか?」
「返信ありがとうございます。俺は○○が好きです。翔子さんは?」
「私もその本大好きです。私が一番好きなのは、○○とかですかね。読んだことありますか?」

他愛のない会話。でもそれが凄く嬉しかった。会話を続けるうち、俺はポイントがなくなりかけることに気づきました。クレジットカードを持たない俺は、コンビニに走り、急いでポイントを補充しました。

課金したのなんて初めてのことでした。その後すぐ、翔子さんからLINEをしませんかと誘われ、俺は即座にオッケーしました。

彼女がシングルマザーだと知ったのは、それから1時間後のことでした。

出会い系のシングルマザーと会うには

原因は俺の不注意。好きな作家の名前にばかり惹かれて、他の部分を全く見ていませんでした。ちゃんとシングルマザーだと書いてあるのに。3歳の娘が1人いると、そう書いているのに。

なんだか彼女を裏切ったような気がしました。女性特有の勘というやつでしょうか、翔子さんも敏感にそのことを察すると、俺にこう申し出てきました。

「やり取り、止めましょうか?」
「どうしてですか?」
「シングルマザーというのが、気になっている様子でしたので」

何やってるんだろう、俺。そんなの関係ないのに。シングルマザーがどうとか、関係ないのに。俺は必死に弁明を図り、なんとかやり取りは続けられることになりました。しかし刻まれた溝はなかなか埋まることなく、しばらくぎこちのないやり取りが続きました。

翔子さんにはバツが付いていないということを、俺はその数日後に知りました。未婚のシングルマザー。彼女の年齢が今26歳だから、娘さんは23歳の時に産んだことになります。産まないという選択肢はなかったのでしょうか。

訊くと、俺はこっぴどく怒られました。命を粗末に扱うことの不義理を、怒りと悲しみを交えながら、彼女は懸命に俺に説明してくれました。

この人は今の自分を誇りに思っている。

思えば、その頃の俺はシングルマザーという存在をどこか同情の眼で見ていたのかもしれません。でも本当に可哀想なのは俺でした。人間を肩書きで安易に判断してしまう俺が、最も可哀想で、下劣でした。

会ってみたい。

ふと、思いました。感情の逆転とも言うべき現象なのでしょうか、この人と直に会って、話してみたいと、そう思いました。俺はそれを何の飾り気もない言葉で伝えました。答えはもちろん、会えない。

理由はいくつかありました。子供のこと、彼女の仕事のこと、そして何より会って何をするのかと。拭いきれない不信感がそこにはありました。初めにできた溝が、根底に横たわっています。

それでも俺は懸命に想いを伝えました。にべもない断りの連続。いっそのこと連絡を断てば良いのに、翔子さんはその選択をしませんでした。それくらい俺の行為は、我ながらしつこく、そして女々しかった。

やがて1ヶ月ほどが経ち、翔子さんからとある連絡が入りました。

「今度時間作れるけど、会ってみますか?」

出会い系でシングルマザーと遊んできました

約束事は2つ。午後4時には帰ること、そしてその間絶対に何もしないこと。警戒心が悲しくもありましたが、当たり前のことです。俺は男で、翔子さんは女性なのですから。警戒しない方が、おかしい。

待ち合わせたのは横浜のみなとみらい。前々から赤レンガ倉庫が見たかったそうで、翔子さんたっての希望でした。

今にも飛び出してきそうな心臓の鼓動を感じながら直立不動の姿勢を保っていると、スマホの振動が着信を告げました。翔子さんからです。思えば初めての電話。緊張に手を震わせながら、俺はスマホを耳に当てました。

「今、どこですか」
今、どこですか

声が重なって聞こえる。あれ、と思い辺りを見回すとすぐ近くに俺と同じポーズを取っている女性がいました。多分、隣にいます。そう伝えるとその女性はこちらを向きました。

ぽかんとした彼女の顔は、とても面白くて、そして魅力的でした。気の強そうな眼が真ん丸になっているのがいっとうおかしくて、俺は思わず笑みを浮かべながら彼女に近づきます。

「はじめまして」
「はじめまして。近くにいたんですね」
「はい。声が重なって聞こえたので分かりました」

くつくつとひとしきり笑い合って、俺たちは出発しました。プランはあってないようなもの。今日は翔子さんに徹底的に付き合うと決めていましたから。しかし、彼女は振り向くと言いました。

「今日はどこから行くの?」
「え、決めてませんけど」
「決めてないのかあ。そんなんじゃモテないよ」

やはり決めておけば良かったですね。デートじゃないという思いからてっきり翔子さんが行きたい場所に行くと思っていました。そしてふと気づきました。翔子さんがタメ口を使っている。普段LINEでも敬語なので、それがなんだか無性に嬉しかったのを覚えています。

結局俺たちはそこらへんを適当にブラブラすることにしました。とはいえみなとみらいといえば言わずと知れたデートスポット。適当に歩いても面白そうな場所はいくらでも見つかりました。

ウインドウショッピングを楽しみ、ゲームセンターに行き、ちょっとオシャレな場所でランチを食べ、そうしている間に時間はあっという間に過ぎていきました。楽しい時間はあっという間に過ぎるということを、俺はその時初めて実感しました。

別れ際には、翔子さんも名残惜しそうにしていました。多分、俺の感情が伝染したのでしょうね。バイバイと言って駅のホームに吸い込まれていく彼女の手を、俺は掴みました。驚き、こちらを見る彼女の眼を見て、俺は言いました。

「今度は娘さんもいっしょに遊びませんか」

彼女はじっと俺の眼を見て、やがてスルリと腕から抜けると改札を潜っていきました。返事は、ない。いや、きっとそれが返事だったのかもしれません。俺は両脚に落胆という足枷を付けながら、重い足取りで帰路につきました。

家に着き、スマホを覗くとLINEに1通の未読メッセージが。僅かな希望を人差し指に託し、俺は翔子さんとのトーク画面を開きました。

「ごめんなさい。ありがとう」

分かり切った返事とはいえ、ショックでした。ショックで、俺はそのまま誘われるように眠りにつきました。だからすぐには気づけませんでした。その後しばらくして送られてきた写メ付きのメッセージに。

「娘の名前は美菜と言います。宜しくお願いします」

出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

先日、出会い系で42歳の人妻と会ってきたんですよ。まあいわゆる熟女ってやつです。あ、熟女って何歳からのことを言うのかわかりませんが、42歳って立派な熟女ですよね。熟女じゃないっていう人がいたら、申し訳ないです。

それでまあ、皆さん分かってると思いますけど、ホテルに行ったんですよ。でもその時の待ち合わせからホテルに行くまでがもう驚きの連続で、こうして皆さんにお話したいなと思った次第です。

出会い系で熟女と知り合ってから待ち合わせに至るまで

手短にその熟女、ゆうこさんと出会った経緯をば。

俺は今も当時も大学生で、はっきり言ってかなり欲求不満でした。そんな時にPCMAXっていう出会い系サイトを知って、もうなりふり構わない感じで登録したんですよ。相当溜まってたんでしょうね、登録しただけでビンビン立っていたのを覚えています。

それで初めてメールしたのがゆうこさん。とりあえずヤリたい一心で、でもそれを直接伝えるのはさすがに失礼だと感じ、普通に「仲良くしませんか」ってメールを送りました。返ってきた時はさすがに嬉しかったですね。

「はじめまして。42歳だけどいいの?結婚もしてるし」
「全然気にしませんよ、むしろ大歓迎です」
「あら、嬉しい。こんな若い子と話すの久しぶり笑」
「そうなんですか?あ、良かったらLINEとかしませんか」

今思えば連絡先交換申し出るの早かったんですけど、ゆうこさんは快くオッケーしてくれました。いやあ、良かった良かった。

それでLINEでのやりとりが始まったんですけど、俺はもう頭の中が真っピンクで、早々に下ネタぶっこんじゃったんです。うん、ほんと当時の俺バカです。そんなことしたらドン引きされるに決まってるじゃないですか。

でもゆうこさんは人妻だからかな、そういう話題にも寛容で、むしろ新鮮っていう感じでノリノリで乗ってきたんですよ。この時点でチンコ爆発しそうでした。ヤリてえなあ、ヤリてえなあって。

ゆうこさんがもう十年くらいセックスレスだということを聞きだし、エロバナが最高潮に達した時、俺はもはや射精するような勢いでそのセリフを言いました。

「良かったら今度エッチしませんか?」
「えーいきなり?笑」
「駄目ですか」
「んーまずはお茶から、ね」

終わったーっ!

俺はヤリたいんですよ。セックスがしたいんですよ。お茶なんてしてる暇ないんですよ。とまあこんな感じに思ってたわけですけど、後々ヤレればと目標を下げて、結局お茶することになりました。

出会い系で知り合った熟女とホテルに行くまで

待ち合わせ場所は新横浜の駅前。場所はゆうこさんが適当に見繕ってくれるということで俺はノープランで出向いてます。いやあ、それにしても待ち合わせというのは、

緊張しますね

お茶だけと分かっていても、ド緊張です。こんなことなら写メ交換しとけば良かった。いくらか緊張も和らいだろうに。しかし時既に遅し。スマホに着信。出ると、今改札を出たとのこと。

不安と期待で手が震える中、それらしき人を探していると、片手を耳に当てながらキョロキョロしている小柄な女性が。あ、いました。そう告げ、俺はゆうこさんらしき人に近づきました。

「ゆうこさんですか?」
「あ、良かった。はじめまして」
「はじめまして。見つかって良かったです」
「そうだね。じゃあ行こっか」

最近の熟女ってあまり年を感じさせないというか、普通に若いですよね。ゆうこさんもその例に漏れず、美魔女とまではいかないものの、まだ女を捨てていない雰囲気が漂っています。

ちょっとムッチリしてますけど、そこがまた良い。スレンダーよりかは多少脂肪があった方がタイプな俺。抱き心地も良いですしね。不意に目線を落とすと、左手の薬指には指輪。そっかゆうこさん人妻なんだ。そう思うと俄然興奮してきました。

いかんいかん。今日はお茶だけ、といきり立つ俺のムスコに言い聞かせるようにしていると、ふと違和感を感じ俺は周囲を見渡しました。なんだかあまり人気がありませんし、どことなく怪しげな雰囲気が。

「あの、これってどこ向かってます?」
「え、ホテルだけど」
「え」
「え」

立ち止まり、お互いに顔を見合わせます。え、あれ、今日ってお茶だけって話じゃなかったっけ。なんでホテル向かってるの。ってかなんでゆうこさん不思議そうな顔してんのお茶だけって言ったのあなたですよ。

混乱の極み。もうクラクラです。どうすりゃいいの、と思っているとゆうこさんはそっと俺の腕に自分の腕を絡ませ、再び歩きはじめました。未だ混乱覚めやらぬ俺は、その歩みにつられるようにして、やがてラブホテルの入り口をそのまま潜りました。

ゆうこさんが部屋を選び、ゆうこさんがお金を払い、そしてエレベーターに乗ります。俺まだ混乱中。ふと彼女が呟きました。

「今日は楽しませてね」
「…はいっ!」

覚悟を決め、俺たちはエレベーターを降りました。思ってみれば願ったり叶ったりの状況じゃないですか。据え膳食わぬは男の恥。混乱してる暇なんてありません。

結局その日は5時間くらいぶっ続けでセックスしました。

熟女との後日談、的な

1つ、ゆうこさんから教わったことがあります。

女性が会うと決めた時、それはもうある程度覚悟を決めている証拠。

だそうですよ。つまり、会うことになったらもうセックスまで考えているということで、誘っても大丈夫というサインなのだとか。いやあ、勉強になりました。出会い系って難しいというか、奥が深いですね。

ゆうこさんとはそれから今現在に至るまで定期的に会っています。相手を誘う時はいつも「今度お茶しない?」という言葉。2人だけにしかわからない暗号みたいなものです。いいですね、こういうのも。

この1件から、どうやら俺は本格的に熟女に目覚めてしまったらしく、今では熟女のセフレがゆうこさん含め4人くらいいます。みんな性欲の塊みたいな女性で、相手するのが大変ですけど、ホテル代は持ってくれますし、実質タダでセックスできるので大満足です。

熟女は話が早くて助かります。会う=セックスですからね。ほんとセフレにするには打ってつけですよ。皆さんも狙うなら熟女ですよ、熟女。あ、でも俺の分がなくなっちゃうかな。うーん、熟女の魅力を教えたのは失敗でしたかね。ちょっと後悔する俺でした。