出会い系で知り合った人妻と2泊3日の不倫旅行に行ってきた

出会い系で知り合った人妻と2泊3日の不倫旅行に行ってきた
人妻 不倫旅行

先日、出会系で知り合った人妻と箱根へ旅行に行ってきました。旦那は長期出張ということで、ここぞとばかりに不倫旅行を堪能。まさかAVのようなシチュエーションが実現できるとは思ってなかったが、

やっぱり興奮しますね。

背徳感と罪悪感の板挟みで背筋がゾクゾクしました。人妻とする旅行ほど刺激的なものはないと改めて実感しましたよ。21歳の大学生にしてこんな経験、我ながら将来が不安になりますが。

人妻と不倫旅行をするような仲になるまで

その人妻、かほと出会ったのはとある出会い系サイト。サイトの名前はPCMAXといいます。初めに俺からメールして、数通のやり取りの後、あっさりとLINE交換。この時点で、

「悪いことしてるみたいでドキドキする」

とか言ってたから不倫に対する興味は人一倍あったのでしょうね。初めてやり取りを始めた週の日曜日、早くも俺たちは関係を結んでいました。かほは結婚をしても女を捨てたくないタイプのようで、いわゆる美魔女タイプでした。

彼女は専業主婦で、子供はいない。年齢も33だから子供を産むならそろそろかなと言っていたが、旦那とはセックスレスだそう。出会い系ではもう既に何人かと出会っていて、しかしセフレになったのは俺が初めてと言っていました。本当かどうか怪しいですが。

子供を産むことに対する諦めの気持ちもあったのでしょう、一度「あなたの子供でもいいかな」とか言ってたが、俺は笑い飛ばしました。そんなことしたらばれるに決まってる。

大体、旦那とセックスレスなのに妊娠したらおかしいだろう。そう言ったら、彼女はだよねえとため息をつきました。

その日、初めて中に出しました。

さすがに罪悪感と共に焦りも感じましたが、その日は無理やり旦那としてやったとかほは言い、結局妊娠することもありませんでした。それ以来、たまに中出ししては旦那にヤラせてます。かほは嫌がりましたが、リスク管理は必要です。

付き合いも1年続くとマンネリ化は免れられず、不倫という炎も徐々に小さくなっていくようでした。実際、会う頻度も少しずつではありますが減っていましたしね。

しかし、そんな時にかほの旦那の長期出張の話が舞い込んできたのです。

誘ったのは俺。一週間の出張だというから、旅行でもしないと言ったら、

「なにそれ、AVの見過ぎ笑」
「いいじゃんいいじゃん。箱根とかどう?」
「混浴でするとか?笑」
「露天風呂でするとか笑」

さすがにその2つの夢は叶いませんでしたが、話は膨らみ、方向はより具体的な針路を取り始めました。日程を決め、宿を取り、そして当日まで会わないことを決めました。その方が、刺激的だ。俺たちはかつての情熱を取り戻したように興奮していました。

人妻と2泊3日の不倫旅行へ

不倫旅行って一体なにをすれば良いのか。まさか宿にこもってセックスに没頭するだけというわけにもいきません。旅行をするならば情緒を求めたいし、なによりそんなことする体力もありません。

箱根へは新幹線で行き、道中はお酒を少し嗜みながら旅情を楽しみました。思えばホテル以外でこうしてかほと話すのは初めてのことかもしれません。ピロートークとも違うその会話に、なぜだか俺は緊張しました。

箱根に着き、しばし観光を楽しみました。いきなりホテルなんか行ったらセックスするに決まってますし、そしたら外出なんかしたくなくなるに決まっています。普通のデートみたいで意外に楽しかったです。

ホテルに着き、一度身体を重ね、それぞれ温泉に向かいました。箱根といえば温泉ですからね。その後食事に舌鼓を打って、再びセックス。ラブホテルとは違い、声をあまり出せないのが逆に興奮しました。

喘ぎ声の比較的大きなかほは片手を口に当て、声を漏らさないように必死になっていました。そんなことされたらいじわるしたくなっちゃいますよね。俺はピストンの速度を上げ、かほは段々と喘ぎ声を我慢できなくなっていきました。

さすがに迷惑になると思った段階でスローピストンに移行しましたが、かほの全身は小刻みに痙攣していました。今までこんなことはなかったので、余程興奮していたことがうかがえます。

その日は同じ布団の中で眠りました。

人妻との不倫旅行はたまらない

2日目は割とのんびりとした日程。朝食を食べた後は辺りを散策。昼間にするセックスも良いですが、ホテルでするときはいつも昼間の情事となるので、逆に夜にする方が新鮮だったりするんですよね。

夕方、ホテルに戻り、夕飯の後はお決まりのセックス。しかし、騎乗位で挿入しているときにかほのスマホが振動しました。

「誰から」
「旦那から。どうしよう」
「いいじゃん。出なよ」
「えー、じゃあ一回抜くね」
「だめ」

俺は下から突き上げました。一際高い声が上がり、それに呼応するように振動音も高まるかのようでした。かほはとろんとした顔を必死に取り繕いながら電話に出ました。

もしもし。彼女の会話が始まり、俺は一度ピストンを止め、しかし時折ゆっくり奥に挿入しました。彼女の身体が痙攣し、共鳴するかのように声も震える。

ううん、何でもない。大丈夫。

俺の興奮は最高潮。もはや旦那にばれるとかどうでもいい。俺は未だスマホを耳に当て続けるかほを跳ね上げるように、激しいピストン運動を開始しました。途端、彼女は慌てたように声を上げ、すぐに電話を切りました。

「ちょっと」
「大丈夫だった?」
「やばいかも。あ、電話」

旦那から。手を伸ばそうとするかほの腰を強引に支えるようにして俺は態勢を変え、正常位の体位を開始しました。耳に届く振動音。電話の向こうに旦那がいる。そう思うと、俺は俺を止められませんでした。腰を動かす速度が歯止めの利かぬほど速まって、

俺は彼女の中に出しました。

ぐったりと崩れ落ちる俺を、かほさんはすぐに払いのけ、息を必死に整えながら電話に出ました。声が遠くに聞こえる。焦っているかほさんの声が。俺はそのまま眠りにつきました。

翌日、かほさんは終始ご機嫌斜めでした。原因はまあ、分かっています。俺も反省しましたよ。さすがにあれはやりすぎだったと。しかし、いくら謝ってもかほさんはツンとそっぽを向くだけで、口を聞いてもくれませんでした。

結局、その日は全く口を聞かぬままお別れとなりました。これでかほとの関係もご破算かな、と思った翌月のこと、彼女からこんなメールがきました。

「今度は旦那1ヶ月くらい出張らしいんだけど、どうする?」

これは、そういうことですよね。旅行した日から全く音沙汰がなかったのですっかり諦めていたのですが、俺は狂喜乱舞し、返信を送りました。

「今度はかほさんの自宅とかどう?笑」

これだから人妻との関係はやめられません。いつも旦那と寝ているベッドで人妻とセックス。楽しみすぎて夜も寝られません。