出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

出会い系で熟女と待ち合わせからホテルに行くまで一部始終がこれ

先日、出会い系で42歳の人妻と会ってきたんですよ。まあいわゆる熟女ってやつです。あ、熟女って何歳からのことを言うのかわかりませんが、42歳って立派な熟女ですよね。熟女じゃないっていう人がいたら、申し訳ないです。

それでまあ、皆さん分かってると思いますけど、ホテルに行ったんですよ。でもその時の待ち合わせからホテルに行くまでがもう驚きの連続で、こうして皆さんにお話したいなと思った次第です。

出会い系で熟女と知り合ってから待ち合わせに至るまで

手短にその熟女、ゆうこさんと出会った経緯をば。

俺は今も当時も大学生で、はっきり言ってかなり欲求不満でした。そんな時にPCMAXっていう出会い系サイトを知って、もうなりふり構わない感じで登録したんですよ。相当溜まってたんでしょうね、登録しただけでビンビン立っていたのを覚えています。

それで初めてメールしたのがゆうこさん。とりあえずヤリたい一心で、でもそれを直接伝えるのはさすがに失礼だと感じ、普通に「仲良くしませんか」ってメールを送りました。返ってきた時はさすがに嬉しかったですね。

「はじめまして。42歳だけどいいの?結婚もしてるし」
「全然気にしませんよ、むしろ大歓迎です」
「あら、嬉しい。こんな若い子と話すの久しぶり笑」
「そうなんですか?あ、良かったらLINEとかしませんか」

今思えば連絡先交換申し出るの早かったんですけど、ゆうこさんは快くオッケーしてくれました。いやあ、良かった良かった。

それでLINEでのやりとりが始まったんですけど、俺はもう頭の中が真っピンクで、早々に下ネタぶっこんじゃったんです。うん、ほんと当時の俺バカです。そんなことしたらドン引きされるに決まってるじゃないですか。

でもゆうこさんは人妻だからかな、そういう話題にも寛容で、むしろ新鮮っていう感じでノリノリで乗ってきたんですよ。この時点でチンコ爆発しそうでした。ヤリてえなあ、ヤリてえなあって。

ゆうこさんがもう十年くらいセックスレスだということを聞きだし、エロバナが最高潮に達した時、俺はもはや射精するような勢いでそのセリフを言いました。

「良かったら今度エッチしませんか?」
「えーいきなり?笑」
「駄目ですか」
「んーまずはお茶から、ね」

終わったーっ!

俺はヤリたいんですよ。セックスがしたいんですよ。お茶なんてしてる暇ないんですよ。とまあこんな感じに思ってたわけですけど、後々ヤレればと目標を下げて、結局お茶することになりました。

出会い系で知り合った熟女とホテルに行くまで

待ち合わせ場所は新横浜の駅前。場所はゆうこさんが適当に見繕ってくれるということで俺はノープランで出向いてます。いやあ、それにしても待ち合わせというのは、

緊張しますね

お茶だけと分かっていても、ド緊張です。こんなことなら写メ交換しとけば良かった。いくらか緊張も和らいだろうに。しかし時既に遅し。スマホに着信。出ると、今改札を出たとのこと。

不安と期待で手が震える中、それらしき人を探していると、片手を耳に当てながらキョロキョロしている小柄な女性が。あ、いました。そう告げ、俺はゆうこさんらしき人に近づきました。

「ゆうこさんですか?」
「あ、良かった。はじめまして」
「はじめまして。見つかって良かったです」
「そうだね。じゃあ行こっか」

最近の熟女ってあまり年を感じさせないというか、普通に若いですよね。ゆうこさんもその例に漏れず、美魔女とまではいかないものの、まだ女を捨てていない雰囲気が漂っています。

ちょっとムッチリしてますけど、そこがまた良い。スレンダーよりかは多少脂肪があった方がタイプな俺。抱き心地も良いですしね。不意に目線を落とすと、左手の薬指には指輪。そっかゆうこさん人妻なんだ。そう思うと俄然興奮してきました。

いかんいかん。今日はお茶だけ、といきり立つ俺のムスコに言い聞かせるようにしていると、ふと違和感を感じ俺は周囲を見渡しました。なんだかあまり人気がありませんし、どことなく怪しげな雰囲気が。

「あの、これってどこ向かってます?」
「え、ホテルだけど」
「え」
「え」

立ち止まり、お互いに顔を見合わせます。え、あれ、今日ってお茶だけって話じゃなかったっけ。なんでホテル向かってるの。ってかなんでゆうこさん不思議そうな顔してんのお茶だけって言ったのあなたですよ。

混乱の極み。もうクラクラです。どうすりゃいいの、と思っているとゆうこさんはそっと俺の腕に自分の腕を絡ませ、再び歩きはじめました。未だ混乱覚めやらぬ俺は、その歩みにつられるようにして、やがてラブホテルの入り口をそのまま潜りました。

ゆうこさんが部屋を選び、ゆうこさんがお金を払い、そしてエレベーターに乗ります。俺まだ混乱中。ふと彼女が呟きました。

「今日は楽しませてね」
「…はいっ!」

覚悟を決め、俺たちはエレベーターを降りました。思ってみれば願ったり叶ったりの状況じゃないですか。据え膳食わぬは男の恥。混乱してる暇なんてありません。

結局その日は5時間くらいぶっ続けでセックスしました。

熟女との後日談、的な

1つ、ゆうこさんから教わったことがあります。

女性が会うと決めた時、それはもうある程度覚悟を決めている証拠。

だそうですよ。つまり、会うことになったらもうセックスまで考えているということで、誘っても大丈夫というサインなのだとか。いやあ、勉強になりました。出会い系って難しいというか、奥が深いですね。

ゆうこさんとはそれから今現在に至るまで定期的に会っています。相手を誘う時はいつも「今度お茶しない?」という言葉。2人だけにしかわからない暗号みたいなものです。いいですね、こういうのも。

この1件から、どうやら俺は本格的に熟女に目覚めてしまったらしく、今では熟女のセフレがゆうこさん含め4人くらいいます。みんな性欲の塊みたいな女性で、相手するのが大変ですけど、ホテル代は持ってくれますし、実質タダでセックスできるので大満足です。

熟女は話が早くて助かります。会う=セックスですからね。ほんとセフレにするには打ってつけですよ。皆さんも狙うなら熟女ですよ、熟女。あ、でも俺の分がなくなっちゃうかな。うーん、熟女の魅力を教えたのは失敗でしたかね。ちょっと後悔する俺でした。

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