出会い系のパパ募集してる女と会ってきた!俺貧乏だけどなwww

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貧乏暇なしとは言いますが、ぶっちゃけ暇です。貧乏なのに。人って高望みしなければそこそこ生きていけるんですよね。人類の生命力素晴らしいですわ。

でも1つだけ妥協したくないことがありましてね、それはセックス相手。いくら性欲溜まってても、ブサイクとはできませんよ。でも25歳、フリーター、ブサメンの俺なんかに寄ってくる美女、というか女はいませんし。でもプライドは捨てられない。そしてふと思いついたわけです。

出会い系のパパ募集してる女ってキレイなんじゃね?

何十万っていう大金ふっかけるくらいですからね、そりゃあ自分に自信ある女ばかりに決まってます。しかし、問題はいかにして金を払わずやるか。なにせ貧乏なもんで。そして俺は暇な時間を作戦立案に充てました。

出会い系でパパ募集してる女ブサイクばっかじゃねえかww

作戦立案が完了し、早速出会い系のPCMAXで女を物色。いやあ、驚きましたね。探してみてビックリです。

ブサイクばっかじゃねえか

大抵が写メ載せているんですけどね、もう見るも無惨。デリヘルできたら即チェンジするレベルがうじゃうじゃですよ。期待を儚くも裏切られた俺、げんなり。もっと高級ソープ的な女想像してたのになあ。

まあせっかくだし、一応探しましたよ、それっぽいの。写メありは地雷臭が半端ないので、今度は逆に写メなしを選んでみます。出会い系って写メ載せていない女の方が可愛い気がするんですけど、それって俺なんですかね。まあどうでもいいんですけど。

そして見つけたのがこよりちゃん、21歳、希望小売価格20万円(失礼)。21歳にしてパパ募集って、相当慣れてるか、相当アホですよ。きっとあれだな、将来の夢は愛人か専業主婦なんだろうな。働きたくなーいとか言って。

まあとりあえずメールしてみると、案の定食いつき半端ないです。よっぽど切羽詰まってたんでしょうかね、

「今から会えませんか?」

必死過ぎてもう笑えないよ。こよりちゃん何があったんだよ。親の借金でも背負ってるとかいう事情だったら俺もお金を出すのにやぶさかではないのですが、

「今からは無理。お金は何に使うの?」
「募金に使おうかと思って」

うん、ぶん殴ろうかと思いました。こいつ、性根まで腐ってやがる。「それならこよりちゃん経由じゃなくても良いよね」って言ったら、「ごめんなさい」って謝ってきました。ごめんなさい、欲しい服があるんです。

なるほど、服を買う為に服を脱ぐわけですね

よし、この子に決めた。色々な意味で世の中舐めくさってるので、いっちょお灸を据えにいきますわ。

出会い系のパパ募集女懲らしめ作戦始動

作戦決行は今週末の日曜日。それまでにこよりちゃんを言いくるめる必要があります。そう、俺の練った作戦とは、名づけて、

ぶっちゃけセックスが気持ち良くなきゃ金払いたくないから試し打ちさせてよ

作戦です。長い作戦名ですね。しかし、我ながら良い作戦です。パパにも選択権があります。正直に言ってセックスが気持ち良くなきゃ金払う気になんかなりませんよ。元々払う気はありませんけどね。

そしてこの作戦にはもう一つ大きなメリットが。

もはや俺はベッドに寝転がっているだけで良い

だって奉仕されるのパパ側ですもんね。「君の力量を見させてもらおう」とか言っとけば勝手に動いてくれそうな気がします。安易ですかね。しかし、生でするのだけはやはり怖い。病気とか移されたら溜まったもんじゃありませんから。

そんなわけで、残り数日でこよりちゃんを丸め込みにかかります。あ、ちなみに写メ見ましたけど普通でした。まあ掲示板のブサイク軍団よりかはいくらかましって程度です。

「というわけで、日曜はお試しみたいな感じで良い?」
「お金はないんですか?」
「気持ち良かったらちゃんと払うよ。別に嫌ならいいけど」
「分かりました」

あっさり快諾。いやあ、画面の向こう側でこよりちゃんが仏頂面しているのが目に浮かびますね。ちょろいちょろい。と思ったら、彼女から思わぬ提案。

「じゃあお金がある証拠にお金見せてください」
「今?」
「今です」

一瞬ぎくりとしましたが、やっぱりこの子バカですわ。お札の画像なんてネットの海からいくらでも拾ってこれます。適当に拾った画像見せたらどうやら納得してくれたご様子。これで番号控えさせてとか言われたら即放流でしたが、なんとかなりました。

出会い系でパパ募集してた女とタダマンしたったww

やってきました東京は渋谷、道玄坂の上に位置するホテルの一室。待ち合わせ場所はもちろんここです。なぜホテル合流にしたかというと、

少しでも安いホテルにしたかったから

これだけの理由です。さすがにホテル代は男が出しませんとね。でも外で合流して適当なところに入ると高額なホテル代を払う羽目になる恐れがある。それだけはどうしても避けたい。

というわけで俺は事前に激安ホテルをチョイスし、そこ待ち合わせしたというわけです。我ながらせこいですがね。これが貧乏暮らしの秘訣ってやつです。

部屋のドアがノックされます。来た来た。やはりこの緊張感はたまりません。加えて今回は犯罪めいた背徳感も相まって、いつもより興奮ビン立ち状態です。

ドアを開けてやるとそこに立っていたのは、

うん、やっぱり普通の女の子だわ

あまり化粧っ気のないところは高評価ですが、いかんせん無愛想過ぎて初っ端からイラッときてしまいました。身体を半身にして中に招き入れると、こよりちゃんはバッグと共に浴室へと消えていきました。

この時点で帰りたくなりましたが、せめてホテル代分くらいは元を取りたい俺。というか態度悪すぎだろ。やはり世の中を舐めきっているようだ。俺はベッドボードの上に置いてあるコンドーム2つをカバンにいれました。

こよりちゃんがシャワーから戻ってきて、早速プレイ開始。フェラはなかなか上手く、どうやら責めるのにも慣れている模様。終始不機嫌な顔をしていた彼女も、ちょっと乳首やマンコを責めると声を細く上げるのが何とも快感でした。

そして待ちに待った挿入はもちろん生。拒まれましたが、そこは金の存在をちらつかせ、コンドームがないことを説明。我ながらゲスい。そうして抵抗の意志を失くしたこよりちゃんの中にいざ俺は出発しました。

結局、彼女が事後シャワーを浴びている間に俺はそそくさと部屋を後にしました。もちろんLINEもブロック済み。とことん隙だらけの子で助かりました。

あ、ちなみに中出しはしていませんよ。さすがにそこまで悪に染まる俺ではありません。紳士ですからね、紳士。

さて、こうして会ってきたわけですが、パパ募集の女と会うのはこれっきりでいいかな、という感じです。嫌々されるセックスほど気持ち良くないセックスはありません。これならのんびりと純粋にタダマンできる女を探した方が結果的には良いかなと思う今日この頃でした。

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