出会い系で車内フェラ募集してる女と7000円で会ってきた体験談

出会い系で車内フェラ募集してる女と7000円で会ってきた体験談

出会い系で車内フェラ募集してる女と7000円で会ってきた体験談

今までフェラの上手い女に出会ったことないんですよね、俺って。経験人数が1ケタっていうのも関係しているとは思うんですけど、それでも普通1人くらいはいるもんですよね、フェラの得意な女。

そんなだからフェラにはちょっと苦手意識があって、でも男友達は上手いフェラはまじでやばい、下手すりゃセックスよりも良いなんて言うもんだから、ちょっと出会い系で探してみたんですよ。そしたら意外にいるんですね。フェラだけの募集。中でも多いのが車内フェラ。

「横浜で待機中。車内フェラ0.7」

俺はその中の1人、さなちゃんに当たりをつけてメールを送りました。淡泊な感じが俺好みだったからです。正直、騒がしい女は嫌いなんです。

「はじめまして。ヒロといいます。今車で移動中なんですがお願いできますか?」
「はじめまして!いいですよ、今どこらへんにいますか?」
「川崎あたりかな」
「あー、じゃあ横浜駅まできてもらっても良いですか?」

もちろん車に乗っているわけでもなかった俺は、川崎の自宅からすぐさま車を出して、横浜駅に向かいました。

出会い系女の車内フェラってすごいな

横浜駅につき、一旦路上に停車。改めて連絡を入れると、「郵便局の前に立ってます!」と返ってきたので行ってみると確かにそれらしき人物が。スラリとした長身にショートカット。21歳にしては大人びた女性でした。

再びメールを入れ、それでこちらに気づいたさなちゃんが助手席に乗ってくる。

「はじめまして。さなです」
「ヒロです。今日はよろしく」
「26歳ですよね? なんかもっと年上に見えます」
「よく言われる。老けてるのかな」
「雰囲気が落ち着いてるからですよ」

さなちゃんの声はハスキーで、それがますます好印象でした。世の中にはこういう女性もいるものかと驚きました。21歳にしては落ち着いていますし、嫌味になりがちな言葉も彼女が発すると純粋な賛辞へと変わりました。

「どこに向かってますか?」
「どこも」
「じゃあそこ右に曲がってください。人目につきにくい場所があります」

俺は黙って頷き、右に曲がりました。確かに一目で辺鄙だと分かる場所でした。ここに用がある者は、きっとやましい想いを抱いている者だ。そう思いました。

「どうしますか? ここでします? それとも後ろ?」
「どっちでするのが普通?」
「前ですかね。すぐに車出せますから」
「なるほど」

俺がズボンのベルトを外すと、さなちゃんはシートベルトを外し、ズボンとパンツを下ろす手伝いをし始めました。慣れた手つき。彼女はしなやかに伸びた指でアソコを包み込んで、きちんと勃起させてからそれを口に含みました。

唇が亀頭に触れただけで、俺は本能的にこの子のフェラは別格だという確信を持ちました。実際その通りで、俺はフェラを初めて気持ち良いと思っただけでなく、それで何回もイカされてしまいました。みなちゃんはその回数の多さに微笑みこそ浮かべたものの、大きくなるたびまたそれを口に含み、同じことを繰り返しました。

車内フェラしてもらったのはまさかの……

それが判明したのは、何回目かのフェラを楽しんでいる時でした。快楽に思考が麻痺した俺は、思わず彼女の股ぐらに手を伸ばしました。もちろん無意識の行動です。さなちゃんがそれに気づき、身をねじりましたが時すでに遅し、俺の手は彼女のアソコに触れていました。

きっとこれが俺の人生の分岐点でした。

指に触れた感触は、間違いなく男のアレでした。信じがたい思いで指先を見つめていた俺がさなちゃんに視線を移すと、彼女は、いや、彼は小声で「ごめんなさい」と謝りました。俺はしばらく絶句していましたが、やがて彼の手を取り、再び大きくなり始めた俺のアソコにあてがいました。そして、さなちゃんの手はゆっくりと動き出しました。

その後どうなったかは、ご想像にお任せします。多分、皆さんが想像している通りの後日談だとは思いますけど。出会い系での車内フェラ募集は意外にこういうパターンもあるんですよ。しかもそれが意外に好評だったりするのです。その理由を、さなちゃんの言葉を引用する形で、今回の体験談を終えたいと思います。

「男の一番気持ち良い場所は、男が一番知っているものですよ」

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